あなたの常識は他人の非常識 ミーティング視点

今日はこの言葉から…
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 常識とは18歳までに身に付けた偏見のコレクションのことを言う
 アルベルト・アインシュタイン
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 好きな言葉です。

「自分の常識は他人の非常識」かも?っと思う瞬間ってありませんか?

社内での会話やミーティングの価値は様々な発想を瞬間的に集められる場でもあ
ります。でも、この様々な発想を「価値のない発想」「非常識」と捉えたとしたら
ミーティングの価値は半減ですよね?

そういう人は、人の発言中にさえぎり声、高々に・・・
「普通は〇〇でしょう!」「それはありえないから!」というタイプの人です。

「思考の枠を広げよう」とよく言います。
必要なのはわかっているけど難しい…ですよね?


発言者のおススメはあり得ない!と思うとき、
「もし、この(ありえない)意見が正しいとしたら…?」っと違う角度で物事をみる、
考えられるといいですよね?!


周りの意見を自分の選択に活かせられる人、
自分の常識を塗り替えられる人、
そういう人がいるチームが必ず成長します!
っと思ってます。

「自分達の未来は自分達で創ろう」っと感じた瞬間があったので
ブログにまとめてみました。

自分の発言も意識し、たくさんの意見が聞けるようになりたいと思います。

猛暑に負けず、お盆出社と子供の夏休みイベントを企画している四ツ塚でした!!

残暑見舞い申し上げます。